History 納入・取引実績
- 19XX年
- 創業者 原洋二郎 出生地である海なし県・長野県より海を見るために静岡へ赴き寿司職人を目指したそうです
- 1964年/昭和39年
- 活魚運送を中心に築地市場等と取引
- 1985年
- 食用活魚運搬の流れにて水族館様へ展示魚類運搬開始
- 1989年
- 伊豆中央水産株式会社 設立
- 1989年
- 東京都 葛西臨海水族園様 OPENクロマグロ納品・天然海水運搬も開始
- 1990年
- サンシャイン国際水族館様 生体・天然海水運搬 取引開始
“ナポレオンフィッシュ” メガネモチノウオを港より1m級大型個体販売
全国園館様にてブームとなる - 1990年
- 箱根園水族館様 オープン魚類納品
- 1991年
- 東京都 しながわ水族館様(公設民営:運営㈱サンシャインエンタプライズ様) オープン生体納品
原洋二郎が沖縄の海人と酒盛りをした結果、国内初本格的な本州向けに観賞魚輸送確率・社設備にて畜養・販売を開始
沖縄県魚“グルクン”ことタカサゴは全国水族館メイン水槽へ納品ブームとなり全国園館様新設OPEN、補充等で水族館ブームを支える - 1992年
- 愛知県 名古屋港水族館様OPEN生体納品
- 1993年
- 神奈川県 横浜・八景島シーパラダイス様 OPEN魚類納品
- 1994年
- 新社屋落成 水族館ための畜養・販売専門では業界初の施設となる
観賞魚“グルクン”の販売が好調であったため原洋二郎は“グルクン御殿”と言ったとか
岩手県 もぐらんぴあ水族館様OPEN魚類納品 - 1995年
- 東京都 サンシャイン国際水族館様 11階フロアリニューアルオープン生体納品
- 1996年
- リーフィ・シードラゴン 輸入販売開始
シンガポール・アンダーウォーターワールド様へ3m級タカアシガニ輸出 - 1999年
- 東京都 上野動物園様 ジャイアントパンダ用餌料 納品開始
- 2000年
- 愛知県名古屋港水族館様 冷凍餌料取引開始
- 2001年
- 茨城県 アクアワールド・大洗様 リニューアルOPEN生体納品
愛知県 名古屋港水族館様 海獣類飼育補助委託業務開始 15名程スタッフ勤務 - 2002年
- 北海道 登別マリンパークニクス様 南アフリカよりシロワニ納品
高知県よりマグロ類をアクアワールド・大洗水族館様へ 陸上輸送納品 - 2004年
- 秋田県 男鹿水族館GAO様 OPEN生体納品
- 2004年
- 神奈川県新江ノ島水族館様 リニューアルOPEN生体納品
原 洋二郎 会長就任
原 昇二 社長就任 - 2005年
- 東京都エプソン品川アクアスタジアム様OPEN魚類納品
- 2007年
- 公益社団法人 日本動物園水族館協会(維持会員)入会
- 2009年
- *福井県 越前松島水族館様 新設コーラル水槽魚類納品
*ジンベエザメ輸送コンサルタント 中国・海南島より海昌集団 大連市園館・青島市園館 空輸 - 2010年
- 石川県 のとじま臨海公園水族館様“ジンベエザメ館 青の世界”大型板鰓類等魚類納品
- 2011年
- *東京都 サンシャイン水族館様 全館リニューアルOPEN生体納品
*世界最大級の淡水魚“ピラルク2m”沖縄→サンシャイン水族館様まで1,800㎞輸送工程3日間 輸送成功
*ジンベエザメ輸送コンサルタント 中国・海南島より海昌集団 煙台市園館・大連市園館 空輸 - 2012年
- 東京都 しながわ水族館様 大水槽生体リニューアル生体納品
- 2013年
- 北海道 新さっぽろ サンピアザ水族館様 回遊水槽リニューアル生体納品
- 2014年
- 愛知県 名古屋港水族館様 大水槽オーストラリア生体リニューアル生体納品
*マイワシ輸出 大型活魚車輸送納品 ソウルCOEX水族館、LOTTE水族館 - 2015年
- 東京都 アクアパーク品川(品川アクアスタジアム)様 全館リニューアルOPEN生体納品
- 2016年
- 岩手県 もぐらんぴあ水族館様 復興再OPEN生体納品
- 2017年
- 福岡県 マリンワールド海の中道様 リュニューアルOPEN魚類納品
輸送困難な世界最大級淡水魚ピラルクー 取上・輸送・納品成功率100%・30個体達成 - 2018年
- 一般社団法人日本水族館協会(賛助会員)入会
- 2019年
- コロナ禍全国園館が臨時休館する中でも餌料・生体等の仕入を休業なく継続し業界を支え続ける
- 2020年
- 島根県 しまね海洋館様 神話の海ゾーン補充 メジロザメ類20個体納品
*台湾 X-park(株式会社横浜八景島系列) OPEN生体輸出・納品 - 2022年
- 愛知県 名古屋市レジャー施設大型水槽 沖縄中型大型魚類補充
兵庫県 城崎マリンワールド フィッシング部門 釣堀にマアジ数万尾/年の納品開始
釣り→その場で調理→食べる 食育の貢献へ協力 - 2023年
- 愛知県 名古屋市レジャー施設大型水槽 沖縄中型大型魚類補充
北海道AOAOSAPPOR水族館様 オープン生体納品 - 2024年
- 輸送困難な世界最大級淡水魚ピラルク- 取上・輸送・納品成功率100%・30個体達成
- 2024年
- 石川県 のとじま臨海公園水族館様 震災復旧再開時 魚類納品
- 2024年
- 代表取締役社長 原 義和 就任
- 2024年
- 日本初入荷“透明な卵を産む”サラワクナヌカザメ“茨城県アクアワールド大洗様へ納品
- 2025年
- 石川県 のとじま臨海公園水族館様 震災復旧再開時 魚類納品
4月伊豆中央ホールディングス㈱へ 社名変更
日本初タイワンダイオウグソクムシ 三重県 鳥羽水族館 様および複数園館様納品
広島県 もとまち水族館 OPEN生体納品
広島県 シン・マリホ水族館 OPEN生体納品 - 2026年
- 神奈川県 横浜・八景島シーパラダイス
特別展シーパラサメ博 アカシュモクザメ・ツマグロ・透明な卵を産む“サラワクナヌカザメ”納品
2026年3月31日時点
*沖縄石垣島 ~ 弊社静岡まで約2,000km 観賞魚大型活魚車運送 確立
*水族館展示に欠かせないマイワシ納品先 国内外25園館
江ノ島水族館様 / 京都水族館様 / のとじま水族館様 / 登別マリンパークニクス様 など
*1989年より 世界最大級の甲殻類 タカアシガニ 国内外園館へ 1,000個体輸出到達
*東京都 葛西臨海水族園様 OPENよりマグロ類 船舶・陸上輸送業務
*深海目玉生体 ダイオウグソクムシ 2008年~ 国内外40園館様へ納品
*クラゲ目玉生体 インドネシアシーネットル 2013年~ 国内外30園館様 納品
*取引先実績 国内水族園館・博物館・大学・研究機関150以上 / 海外水族館約135 / 国内小売店 300件以上